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スラックキーギター

  • cphmn700
  • 2020年8月21日
  • 読了時間: 1分

ハワイのギターはスラックキーギターと言われている。

いわゆるオープンチューニングなんだけど、人によって違うらしい。

ハワイのスラックキーギターの達人といえば、ギャビー・パヒヌイ。

もうこの世にはいないけど、アメリカのギタリスト、ライ・クーダーも彼との録音を残している。


オープンチューニングはメジャーコードに合わせることが多いので、メジャーのコードはより簡単に押さえられるようになり、また開放弦も多く使えるので常にギターが響いている感じがする。


一度試してみたんだけど、やっぱり慣れないと難しいんですよね。

音の位置がパッとわからないからオタオタしてしまう。

また、気が向いたら挑戦してみよう。

 
 
 

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